岡山のAI導入・企業研修・制作代行 / 全国対応

AIを調べる時間を、
仕事がひとつ
片づく時間へ。

使いこなしたい方には、仕事に合う使い方を。
完成したものがほしい方には、つくってお届けします。

会社に合うAI選びから、訪問指導・研修、制作代行、社内の仕組みづくりまで。

「これ、お願いできる?」を相談

岡山を拠点に全国対応。訪問は場所・内容に応じてご相談。

教えることと、つくること。ふたつの支援がつながるシンボル教える × つくる

TWO WAYS TO BEGIN

学ぶことも、
任せることも。

何を使うか調べる。使い方を覚える。試して、直す。
そこから一緒に学ぶことも、ULTRIXに任せることもできます。

01 / LEARN

自分たちで、
使えるように。

AI選び・課金判断・訪問指導・企業研修。いつもの仕事で使える力を、社内に育てます。

使い方の支援を見る ↓
02 / DELEGATE

つくるところから、
お任せで。

資料・書類・集計・LP・業務ツール。「こうなってほしい」を伺い、成果物に仕上げます。

丸投げの相談について ↓

START WITH YOUR WISH

「集客を増やしたい」
「管理を、もっと楽にしたい」

依頼は、そのひと言から。

何をつくるか、どのAIを使うかまで決める必要はありません。今の状況と、こうなってほしいという希望を聞かせてください。

ULTRIXが課題を整理し、必要なものをご提案。内容・費用を確認したうえで、制作や仕組みづくり、使い方の指導まで引き受けます。

ざっくりした希望から相談する
丸投げ、大歓迎。

頼み方が分からない
ところから、頼ってください。

今使っている資料、手間がかかっている作業、完成イメージ。あるものから見せてください。

必要な材料や制作範囲は、一緒に整理します。任せていた仕事を、あとから社内で扱えるようにすることもできます。

CHOOSE. LEARN. BUILD.

選ぶ。使えるようになる。
仕事の仕組みにする。

01

会社に合うAIを選ぶ。

業務・使う人・予算に照らして候補を整理。試すところから、有料プランが必要かの判断まで支援します。

02

いつもの仕事で身につける。

自社の業務を題材に、頼み方、出力の確かめ方、修正の仕方まで。個別の訪問指導から社員研修まで対応します。

03

必要な仕組みをつくる。

社内文書の検索、書類の読み取り、情報の転記。データ・権限・仕事の流れを整理し、社内AIや業務システムを設計・実装します。

必要なところからご相談いただけます。制作代行・開発は内容に応じて個別にお見積りします。

FROM THE ACTUAL WORKPLACE

教える人が、
つくるところまで。

代表・山本光強が企業を訪問し、AIの導入から、その会社に合わせた使い方の指導まで行っています。岡山ではAI研修も実施しています。

一緒に試す中で見えた課題を、業務ツールや社内システムの開発へ。ひとつの作業から会社全体のDXまで、全体を見ながら進めます。

山本 光強|ULTRIX代表
AI導入・活用支援/訪問指導・研修/業務システム・LP制作

開発と指導の事例従業員約20名。
離れた拠点を、
共通の業務フローへ。

書式・承認・勤怠・経理への伝達を統一。全社進捗とヒューマンエラーを見える形に。

実績の背景を見る ↗

SMALL START

最初は、ひとつの仕事から。

相談から制作・活用までの流れ

相談する → 試す範囲・制作内容を決める → 一緒に使う/制作する → 次の改善へ。時間のかかる作業や実現したいことを伺い、内容・費用に合意してから進めます。

費用はどのくらいですか?

AI導入支援・研修・システム開発は、人数・内容・期間などに応じた個別見積りです。初期費用・運用費用・対応範囲を事前にご案内します。

料金の考え方を見る ↗

PRACTICE WITH YOUR OWN WORK

企業研修を、
仕事で使える時間に。

参加する人の習熟度と、実際の業務に合わせて内容を組み立てます。
説明を聞くだけでなく、試す・確かめる・直すところまで。

会社に合わせて組み立てる、研修の進め方
  1. 仕事を聞く。時間のかかる作業、利用中のツール、社員の経験を伺い、最初に扱う業務を決めます。
  2. 小さく試す。扱ってよいデータで候補のAIを試し、回答の品質と確認の手間を確かめます。
  3. 自社の題材で練習する。質問の伝え方、回答の確認、うまくいかない場合の修正を実際に試します。
  4. 続け方を決める。担当者、共有する手順、確認項目を整理。追加の支援や開発は必要な範囲をご相談します。

進め方の例です。日程・所要時間・参加人数・実施内容は、ご相談のうえ決めます。

たとえば、メール作成を題材にするなら

伝えたい内容を整理する → AIで下書きをつくる → 固有名詞・数字・相手に合う表現を人が確認する → 自社で使える手順としてまとめる。

「良い回答が出た」で終わらず、誰が何を確かめるかまで扱います。これは研修題材の例であり、特定企業の成果を示すものではありません。

研修費用とAIの契約費用について

対象業務、人数、習熟度、訪問・オンラインの希望から支援範囲を整理し、個別にお見積りします。AIツール自体の契約費用と、ULTRIXの支援費用は分けてご案内します。

有料プランは一律に勧めず、必要な機能・利用頻度・扱う情報・会社での管理方法から判断します。

うちの業務で研修できる?と相談する ↗

BEFORE WE TALK

相談の前に、気になること。

AIをほとんど使ったことがなくても大丈夫ですか?

はい。現在の使い方や慣れに合わせて、基本からご案内します。事前に専門用語を勉強していただく必要はありません。

有料のAIを契約してから相談したほうがいいですか?

契約前でもご相談いただけます。使いたい業務を整理し、有料プランが必要かどうかから一緒に考えます。

社内情報をAIに入力してよいか不安です。

扱う情報と利用するサービスの条件を確認し、入力する範囲や社内の利用ルールを整理します。必要に応じて匿名化した題材やサンプルデータを使い、アクセス権限と人による確認を含めて運用を検討します。

「何をつくるか」から任せられますか?

はい。「集客を増やしたい」「管理を楽にしたい」という希望からご相談ください。現状を伺い、つくるものと支援範囲をご提案します。内容と費用を確認してから着手します。

LET’S TALK

「うちの会社なら、何から?」
そのひと言から、どうぞ。

業種と、今困っている仕事を教えてください。
学びたい方も、完成まで任せたい方も。

公式LINEで相談する

友だち追加後、「AIの相談」「制作の相談」とひと言お送りください。

LINE以外で相談する ↗
LINEで「こんなのできる?」